沿革

HISTORY

昭和23年6月 創業者、船山富作が帝国製麻より独立、東京日本橋小網町にて社員2名とともに(旧)船山商店を創業
(旧)船山商店は、その後社名を変更して、帝商株式会社となる。
昭和31年4月 払込資本金300万円で、新潟県長岡市表町に(新)船山商店を設立。
同時に新潟営業所を開設。
昭和35年5月 船山株式会社に社名を変更。東京営業所を開設。
昭和37年7月 東京営業所を東京支店に昇格。
昭和40年3月 新潟営業所を新潟支店に昇格。
昭和45年8月 本社社屋を新築移転(長岡市城内町3丁目)。
昭和51年11月 本社社屋を再度新築移転(長岡市旭町2丁目)。
昭和58年8月 新潟支店を現住所に新築移転。
平成5年7月 北海道南西沖地震で奥尻町にてボランティア活動を実施。
平成5年12月 数次の増資を経て、資本金6,050万円とする。
平成7年1月 阪神淡路大震災で災害救助風呂運営を実施、ボランティア活動を約2か月実施。
平成9年6月 東京支店社屋を現住所に新築移転、併せて東京本店と呼称変更。
平成16年11月 中越地震で山古志村からの避難者を中心とした災害救助風呂運営を実施。
平成17年12月 本社社屋を現住所に新築移転。
平成18年4月 設立50周年記念式典を実施。
平成19年7月 新潟県中越沖地震において、柏崎市・刈羽村にてボランティア活動を実施。
平成20年10月 本社隣接地に第二倉庫を建築、全社物流の拠点化を開始。
平成22年1月 新潟支店を現住所に新築(建て替え)。
平成23年3月 東日本大震災で、岩手県宮古市、宮城県石巻市にてボランティア活動を実施。